よくあるご質問

Q.リフォームの際、見積費用は発生しますか?とりあえず見積もりだけになるかもしれませんが・・・

A.他社では見積費用を請求されるケースもあるようですが、当社では無料ですのでご安心ください。
提案内容、工事費用、工事のタイミング、当社社員の人柄、すべて含めてのご縁と考えます。

Q.家のメンテナンスはどのくらいの頻度で行うのがいいですか?

A.通常3〜5年を目安と考えてください。
ただ当社の場合、基本的に工事後の定期点検(無料)で毎年訪問していますので、その際工事箇所以外のメンテナンスが可能ですし、アドバイスもさせていただきます。

Q.風の強い雨の日に、ときどきリビングに雨漏りするのですが、相談したら大変な出費になりませんか?

A.そんな事はありません。
過去の実例では15分程度の補修作業で(最低料金¥5,000)直ったケースが何件もあります。
また、補修程度では直らないケースでも、適切なアドバイスで適正な価格にて補修工事をさせていただきます。
いずれにしても大事な家のことをそのままにしていたら大変なことになりますので、安心してお早めにご相談ください。

Q.水道局の人に「料金がここ数ヶ月上がっている」と聞きました。どうしたらいいでしょうか?

A.水漏れが原因でしょう。
一度訪問して水漏れの検査をする必要があります。
原因を究明し、その場で直るようであればとりあえずの応急処置を行います。
古い水道管を使用しているのであれば、腐食での水漏れの可能性もありますのでその場合は改修工事も必要です。
水道料金につきましては、水道局へ漏水申請をすれば全額とはいかなくても一部返金されます。
いずれにしても早急な対応が必要です。

Q.雨の日、トイから水があふれます。放っておいても大丈夫ですか?

A.雨樋にゴミがたまっているのがほとんどの原因です。
家の軒先、外壁など雨水が流れていませんか?
お隣さんにご迷惑をかけていないですか?
大事な家を傷める原因にもなりますので、早めにトイの掃除をしましょう。
(基本料金)¥5,000で対応させて頂きます。

Q.サッシの網戸が破れて蚊が入って困っています。そんな小さな工事でも引き受けていただけますか?

A.もちろんです。
春先には毎年、山陽新聞、倉敷ビジネスなどのチラシでもご案内とキャンペーンをさせていただいています。
季節を問わず、いつでもご相談ください。
また場合によっては、その場で作業も行います。
網戸以外の小さな工事もなんなりとご用命ください。
小さな工事も手は抜きません。

Q.外壁塗装の周期は何年くらいですか?

A.外壁の塗替え周期は10年と言われています。
一般的なシリコン塗装ですと10年を少し超えても大丈夫ですが、他の屋根や木部のメンテナンスを考えると10年が妥当なところです。
当社がお勧めするフッ素樹脂塗装、超工耐久の塗装なら20年を過ぎても大丈夫です。
ただ、その間の木部、鉄部のメンテナンスは必要となりますので気をつけなければなりません。
当社では、毎年の定期点検を心掛けております。

Q.足の不自由な母がいます。どのようなリフォームがよいか、アドバイスをお願いいたします。

A.高齢化社会が進む中、その様なリフォーム希望の方が増えています。
具体的には手すりを取り付ける、室内の段差を解消するなど様々な方法があります。
当社には、住環境について介護、福祉的な視点から専門的にアドバイスのできる福祉住環境コーディネーターが在籍しています。
お客様の住生活においてより適切なご提案が可能ですし、また介護保険を利用した住宅改修工事も行っております。

Q.サッシにすき間が出てきたので家が傾いているのか心配です。

A.網戸や掃き出し・ガラス・サッシは、若干であれば調整ネジで高さを調整すれば解消されるケースがあります。
現場を見て原因等をお伝えします。お気軽にご相談ください。

Q.引き戸のすべりが悪くなり重いので直したいが、費用が結構かかるのでは?

A.ほとんどのケースが戸車を交換することで直るのであまり費用はかかりません。

Q.玄関ドアや勝手口のドアが速すぎるスピードで閉まってうるさいが直せますか?

A.ドアクローザーをつけたり、ついている場合はスピード調整ネジで修整すれば簡単に直せます。

Q.家族が増えました。妻は背が高く、キッチンが低いようです。何かいい方法はありますか?

A.一般的に従来の流し台の場合、床から作業面の高さは80〜85㎝のものが多いです。
身長170㎝の方であれば、高さ90㎝程度のものが理想です。
足腰の負担を考えると、この高さは最も重要です。
現在システムキッチンへの改装をお考えであれば対応が可能です。
そうすれば収納量が格段に上がるのも事実です。
各メーカーによって色々な高さがありますが、参考までに『身長/2+5〜10㎝』が目安となります。
当社ではキッチン全体のレイアウトも含め快適にご使用いただける様トータル的にご提案させていただきます。

Q.脱衣場の床がブヨブヨしています。

A.経年劣化か、お風呂の水漏れ、白蟻の害が疑われます。
経年劣化は仕方がないとしても、他の原因であれば放っておくと大変なことになります。
当社スタッフにて無料の調査をさせて頂きます。

Q.お風呂が寒いのですが・・・

A.冬場における浴室の寒さの原因として、窓からの熱損失が大きいです。
窓のペアガラスへの交換や2重サッシの取付が一つの方法です。
ただ従来のタイル張りのお風呂ですと、どうしてもタイルが冷たく寒いのも当然です。
比較的安価な方法であれば、浴室暖房機の設置が標準的です。
また根本から見直して、システムバスを選択することも現在の主流となっています。
もちろん浴室暖房機は併用することもできます。
ご予算に応じてご検討ください。
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